2025-03-23 記憶というレシピ とある偲ぶ会、 厨房からアシスト。 会の後半、 出席した大人たち、青春の思い出の味再現で厨房に立つの画。 レシピは記憶、 若き日に研鑽した一品に辿り着く真剣勝負。 三者三様の同じものは無し。 人の記憶は曖昧なものですねw 俺は本来の味を知らないんけど、 それぞれのスタイルを見てて楽しかった。 時々書から離れて目線を変えてみる、 料理の可能性から 書の可能性を垣間見た。 体感する書を磨いてゆこう。